EML 京都大学 環境マネジメント人材育成国際拠点
活動報告

シンポジウム・ワークショップ

2011年度
<報告会>12月20日(火)
  会議名:京都大学地球環境学舎 平成23年度インターン研修報告会8
  場所:京都大学
  参加者数:各30名(大学教員、学生)
  内容:EMLの履修生によるインターン研修の報告、質疑応答

<報告会>12月14日(水)
  会議名:京都大学地球環境学舎 平成23年度インターン研修報告会7
  場所:京都大学
  参加者数:各30名(大学教員、学生)
  内容:EMLの履修生によるインターン研修の報告、質疑応答

<シンポジウム>2011年12月11日(日)
  会議名:京都大学環境マネジメント人材育成国際拠点 第4回EMLシンポジウム
  場所:清華大学
  参加者数:100名{EMLプログラムフィールドキャンパス(清華大学深圳研究生院、ハノイ理工科大学、フエ農林大学)、ダナン工科大学、並びに京都大学の教員、学生、一般企業}
  内容:EMLにおける京都大学、海外フィールドキャンパスなどの状況報告と意見交換

<ワークショップ>2011年12月02日(土)
  会議名:京都大学環境マネジメント人材育成国際拠点 短期留学生発表会
  場所:京都大学
  参加者数:20名(大学教員、研究者、学生)
  内容:EML短期コースに参加したベトナム人短期留学生による研究発表、今後の交流プログラムの方向性の議論

<事業紹介>2011年11月21日(月)~24日(木)
  会議名:国際水協会 第2回Development Congress
  場所:クアラルンプールコンベンションセンター
  参加者数:約30名(研究者、大学教員、学生、民間、公的機関専門家)
  内容:EMLプログラムの紹介、広報活動

<セミナー>2011年11月15日(火)
  会議名:京都大学GCOE プログラム(アジア・メガシティの人間安全保障工学拠点)セミナー
  場所:京都大学
  参加者数:約19名(岩手県環境保健研究センター(招聘講演者)、愛媛大学沿岸環境科学研究センター(招聘講演者)、大学教員、学生)
  内容:最新の研究課題の微量有機化学物質に関する研究の発表、情報の共有、議論

<ワークショップ>2011年10月20日(木)
  会議名:地球環境学舎東南アジア学生交流ワークショップ
  場所:京都大学
  参加者数:30名(大学教員、学生)
  内容:JSPS若手招聘事業で本校に短期留学中の東南アジア学生3名が研究活動を発表

<事業紹介>2011年9月18日(日)
  会議名:京都大学ジュニアキャンパス 京都大学環境マネジメント人材育成国際拠点 
  場所:京都大学
  参加者数:70名(環境問題に興味にある中学生およびその保護者、大学教員、学生)
  内容:EMLを履修中、修了した10か国の留学生による母国の環境問題、解決への取り組みの発表

<報告会>7月8日(金)
  会議名:京都大学地球環境学舎 平成23年度インターン研修報告会6
  場所:京都大学
  参加者数:各30名(大学教員、学生)
  内容:EMLの履修生によるインターン研修の報告、質疑応答

 <報告会>7月1日(金)
  会議名:京都大学地球環境学舎 平成23年度インターン研修報告会5
  場所:京都大学
  参加者数:各30名(大学教員、学生)
  内容:EMLの履修生によるインターン研修の報告、質疑応答 

<報告会>6月17日(金)
  会議名:京都大学地球環境学舎 平成23年度インターン研修報告会4
  場所:京都大学
  参加者数:各30名(大学教員、学生)
  内容:EMLの履修生によるインターン研修の報告、質疑応答

 <報告会>6月3日(金)
  会議名:京都大学地球環境学舎 平成23年度インターン研修報告会3
  場所:京都大学
  参加者数:各30名(大学教員、学生)
  内容:EMLの履修生によるインターン研修の報告、質疑応答 

<報告会>5月13日(金)
  会議名:京都大学地球環境学舎 平成23年度インターン研修報告会2
  場所:京都大学
  参加者数:各30名(大学教員、学生)
  内容:EMLの履修生によるインターン研修の報告、質疑応答 

<報告会>4月22日(金)
  会議名:京都大学地球環境学舎 平成23年度インターン研修報告会1
  場所:京都大学
  参加者数:各30名(大学教員、学生)
  内容:EMLの履修生によるインターン研修の報告、質疑応答

 

2010年度
<ワークショップ>2011年3月7日(月)
  会議名:インドシナ地域における教育・研究連携に向けた第3回大学間ワークショップ
  場所:フエ農林大学
  参加者数:40名{インドシナ3か国の大学(フエ大学、ダナン工科大学、ティグアン大学)、 王立農業大学(カンボジア)、チャンパサック大学(ラオス)、京都大学の教員、学生}
  内容:インドシナ地域での研究連携、各大学での取り組み状況、今後の計画の情報共有、「Asia Platform for Sustainable Community Development」の設立発表

<シンポジウム>2011年3月5日(土)
  会議名:「京都大学環境マネジメント人材育成国際拠点 第3回EMLシンポジウム」
  場所:ベトナム・フエ市パークビューホテル
  参加者数:150名[EMLプログラムフィールドキャンパス{フエ大学(フエ農林大学、フエ科学大学)、ハノイ理工科大学、清華大学深圳研究生院}、周辺諸国の大学{ダナン工科大学、ハノイ建築大学、ティグアン大学(ベトナム)、チャンパサック大学(ラオス)、カンボジア王立農業大学(カンボジア)}、並びに京都大学の教員、学生]
  内容:EMLにおける、京都大学、海外フィールドキャンパスなどの状況報告と意見交換

<シンポジウム>2010年9月9(木)
  会議名:第13回水環境学会 京都大学企画「アジア・アフリカとの協働による環境リーダー育成のための国際拠点形成事業」セッション
  場所:京都大学
  参加者数:大学教員、研究者、学生
  内容:17校による環境リーダー育成の進捗状況、海外での教育展開の報告、討論

<シンポジウム>2010年7月30(金)~31日(土)
  会議名:「第32回京都大学環境衛生工学研究会シンポジウム」GCOE/EMLセッション
  場所:京都大学
  参加者数:約100名(大学教員、学生、環境衛生工学研究会会員)
  内容:環境工学に関する研究発表、EML事業紹介並びに環境研究の動向、水ビジネスの展開の発表、議論

<セミナー>2010年7月20(火)~21日(水)
  会議名:International Seminar on Sanitation Constraints Classification and Alternatives Evaluation
  場所:京都大学
  参加者数:約35名(ハノイ理工科大学、ダナン工科大学、フエ科学大学、マレーシア工科大学、アジア工科大学、マヒドン大学、クルナ大学、ペラデニア大学および京都大学の教員、大学院生)
  内容:アジア9都市での汚水を中心とした衛生管理に関する研究発表および討議、スタディツアー

<事業紹介>2010年6月27~30日(木)
  会議名:第19回環境工学に関するKAIST-KU-NTU-NUSシンポジウム
  場所:京都大学
  参加者数:約60名(各国大学教員、大学院生)
  内容:EMLプロジェクトの紹介、環境工学に関する研究発表、スタディーツアー

<ワークショップ>2010年5月24日(月)
  会議名:「インドシナ地域における教育・研究連携に向けた第2回大学間ワークショップ」
  場所:京都大学
  参加者数:40名(各国の大学教員、学生)
  内容:インドシナ地域での教育・研究連携について、各大学での取り組み状況や今後の計画の情報共有

<事業紹介>2010年5月13日(月)
  会議名:「新たな環境課題に関する日韓共同シンポジウム」
  場所:ソウル市立大学
  参加者数:100名(ソウル市環境協力担当官、ソウル市上水道研究院、Doosan建設、韓国セラミック技術研究院、ソウル地域環境技術開発センター、ソウル市立大学の教員、学生)
  内容:ソウル市立大学の関係者へのEMLおよびGCOEプログラムの紹介、日本、韓国の新たな環境課題の紹介

 

2009年度

<研究会>:2010年3月28日(日)、3月29日(月)
  会議名:「第3回振興調整費・戦略的環境リーダー育成プログラム若手教員研究会」
  場所:京都大学
  参加者数:24名(京都大学、東京大学、早稲田大学、名古屋大学、広島大学、北海道大学、筑波大学、東京農工大学、横浜国立大学、岐阜大学、神戸女学院大学、北九州市立大学の特任教員、特定教員)
  内容:EMLプログラムの紹介、振興調整費・戦略的環境リーダー育成プログラム採択各大学の発表、議論

<シンポジウム>2010年3月9日(木)
  会議名:「環境研究に関するワークショップ―将来の国際協働に向けて―」
  場所:ハノイ工科大学
  参加者数:56名{京都大学、ハノイ工科大学(ベトナム)、ダナン工科大学(ベトナム)、清華大学(中国)の教員、学生}
  内容:EML関連教員・学生による環境関連の発表、発表内容の議論

<シンポジウム>2010年3月8日(月)
  会議名:「京都大学環境マネジメント人材育成国際拠点第2回シンポジウム」
  場所:ホテル日航ハノイ
  参加者数:85名{京都大学、大阪産業大学、ハノイ工科大学(ベトナム)、フエ農林大学(ベトナム)、ダナン工科大学(ベトナム)、ベトナム土木工科大学(ベトナム)、ハノイ自然科学大学(ベトナム)、清華大学(中国)の教員、ベトナム教育研究機関、環境関連の業務・研究を行う企業関係者}
  内容:EMLプログラムの説明、短期コースのベトナム人学生による環境マネジメントに関連する発表

<事業紹介>2009年12月21日(木)
  会
議名:マレーシアの大学関係者へのEMLプログラムの紹介
  場所:京都大学地球環境学堂
  参加者数:14名(マレーシア国民大学、マレーシアサバー大学の教員)
  内容:EMLプログラムの紹介

<シンポジウム共催>2009年12月2日(水)
  会議名:「京都大学-清華大学環境技術共同研究・教育活動の展開に関するシンポジウム」
  場所:清華大学深圳研究生院
  参加者数:49名(清華大学、京都大学の教員、学生)
  内容:京都大学と清華大学北京の関係者と今後の共同研究教育活動についての意見交換

<事業紹介>2009年11月30日(月)
  会議名: 文部科学省「平成21年度科学技術振興調整費シンポジウム・世界に羽ばたく環境リーダー」
  場所:東京大学
  参加者数:約100名(文部科学省、環境省、各大学、各企業)
  内容:EMLプログラムの紹介、報告

<会議>2009年11月19日(木)
  会議名: アジア工科大学での環境系教員との打ち合わせ
  場所:タイ国アジア工科大学
  参加者数:7名 (アジア工科大学環境系教員)
  内容:EMLプログラムの紹介、今後の連携についての意見交換

<事業紹介>2009年11月14日(土)
  会議名: ベトナム・ザーライ省政府「ゴング音楽とその保存国際シンポジウム」
  場所:Hoang Anh Gia Lai Hotel Hall, Plei Ku City, Gia Lai Province, Vietnam
  参加者数:約80名(各国のベトナム研究者)
  内容:JICAベトナム・ザーライ省マンヤンプロジェクトの紹介、EMLプログラムの説明

<シンポジウム>2009年10月21日(水)
  会議名: マラヤ大学「マレー世界とインドシナの歴史的関係国際シンポジウム」
  場所: マラヤ大学 
  参加者数:約100名(マレーシアを初めとする各国のベトナム研究者)
  内容:EMLプログラムの紹介

<事業紹介>2009年10月13日(木)
  会議名:「中国からの環境技術研修団」へのEML関連教育研究プロジェクトの紹介
  場所:京都大学地球環境学堂
  参加者数:17名(清華大学大学院生)
  内容:EMLプログラムの紹介、今後の連携についての意見交換

<事業紹介> 2009年9月16日(水)
  会議名:ベトナム日本留学フェアー
  場所:ハノイ工科大学(ベトナム)
  参加者数:約80名(大学教員、大学院生、大学生、高校生)
  内容:京都大学大学院の教育内容、EMLプログラムの紹介

<講演>2009年9月11日(金)
  会議名: 「マレーシア工科大学土木工学部」における特別講演
  場所:マレーシア工科大学
  参加者数:約30名(マレーシア工科大学教員、学生)
  内容:EMLプログラムの紹介

<会議>2009年9月3日(木)
  会議名:クルナ大学との研究教育連携に関する打ち合わせ
  場所:クルナ大学(バングラデッシュ)
  参加者数:15名 (クルナ大学教職員、現地新聞社、京都大学教員、日本の他大学教員) 
  内容:EMLプログラムの紹介、今後の教育研究連携可能性の意見交換

< 会議 >2009年8月26日(木)
  会議名:ダナン工科大学における教育研究プロジェクトに関する打ち合わせ
  場所:ダナン工科大学(ベトナム)
  参加者数:15名(ダナン工科大学の教員、学生、京都大学教員)
  内容:EMLに関する教育研究プログラムの紹介、連携の意見交換

< 事業紹介 >2009年8月14日(金)
  会議名:「ペラデニア大学工学部土木工学工学科」での特別講演
  場所:ペラデニヤ大学工学部(スリランカ、キャンディ)
  参加者数:約40名(ペラデニヤ大学の教員、学生)
  内容:EMLの紹介

<会議>2009年8月3日(月)
  会議名:「JICAザーライ農村開発プロジェクト事務所訪問」に伴う専門家ミーティング
  場所:JICAベトナム・ザーライ省マンヤンプロジェクト事務所
  参加者数:京都大学教員、日本人JICA専門家、ベトナム人JICA事務所職員
  内容:JICAベトナム・ザーライ省マンヤンプロジェクト紹介、ベトナムでの活動に関する意見交換

<事業紹介>2009年7月31(金)~8月1日(土)
  会議名:第31回「京都大学環境衛生工学研究会シンポジウム」特別セッション「国際化に対応する環境工学とアジアとの連携」
  場所:京都大学吉田キャンパス
  参加者数:約80名(大学教員、研究者、学生)
  内容:平成20年度の活動実績報告、今後の展開予定の紹介

<事業紹介>2009年6月18日(木) 
  会議名:KKNN(京都大学-韓国高等科学技術研究所-国立台湾大学-シンガポール国立大学)シンポジウムに伴う教員打ち合わせ会議
  場所:KAIST(韓国高等科学技術研究所)
  参加者数:13名(京都大学教員、韓国高等科学技術研究所、国立台湾大学、シンガポール国立大学、公州国立大学、韓国海洋大学校、Jeonju大学)
  内容:東アジアを中心とした大学関係者へのEMLの事業紹介

<会議>2009年6月3日(水) 
  会議名:「ダナン工科大学におけるサテライトオフィス設置に関する打ち合わせ会議」
  場所:ダナン工科大学
  参加者数:京都大学教員、ダナン大学連合教員(ダナン大学連合総長、ダナン工科大学学長)
  内容:サテライトオフィスの設置、EMLノンディグリー短期コースの募集説明

 

2008年度

<ワークショップ>2009年3月20日 (金)
  会議名:「環境とエネルギーに関するハノイ工科大学-京都大学ワークショップ」
  場所:ハノイ工科大学環境
  参加者数:大学教員、研究者、学生
  内容:口頭発表「EMLプログラムによる実践的教育」、関係者への事業紹介

<発表・事業紹介>2009年3月16日 (月)~18日(水)
  会議名:「第43回水環境学会年会」
  場所:山口大学
  参加者数:大学教員、研究者、学生
  内容:口頭発表「EMLプログラムによる実践的教育」、関係者への事業紹介

<事業紹介>2009年3月11日 (水)
  会議名:「環境省主催 環境人材育成に向けた大学会合(第2回)」
  場所:経済産業省別館
  参加者数:約26名(各大学の戦略的環境リーダー育成拠点事業の担当教員、省庁関係者)
  内容:各大学の関係者との事業の進捗状況の報告と課題の共有

<事業紹介・ワークショップ後援>2009年3月6日 (金)
  会議名:「第1回地球環境学堂グローバルCOEワークショップ)」
  場所:京都大学吉田キャンパス
  参加者数:約30名{京都大学教員、学生、海外拠点関係者(ハノイ、フエ、深圳)}
  内容:アジア諸大学の研究紹介、EMLプログラムの紹介と海外の大学・研究機関のための情報交換

<シンポジウム>2009年3月5日 (木)
  会議名:「環境マネジメント人材育成拠点第1回シンポジウム」
  場所:京都大学「芝蘭会館」
  参加者数:約160名(京都大学教職員、海外拠点関係者(ハノイ、フエ、深圳)、学生、他機関、他大学、企業の関係者、一般など)
  内容:本事業の第1回シンポジウム、事業紹介、基調講演(立本成文 総合地球環境学研究所長)、フィールドキャンパスの紹介、学生による海外インターンシップ報告

<会議>2009年3月5日 (木)
  会議名:「ハノイ工科大学と京都大学の共同研究教育に関する第一回打合せ会議」
  場所:京都大学大学院地球環境学舎 会議室
  参加者数:約15名(京都大学教員、ハノイ工科大学教員)
  内容:両大学各部局における研究教育の現状報告と共同研究・教育の可能性についての討議

<事業紹介・セミナー共催>2009年3月4日 (水)
  会議名:「環境マネジメント人材育成拠点第1回シンポジウム」サテライトプログラム:地球環境学堂アジアプラットフォーム事業学生セミナー
  場所:京都大学大学院地球環境学堂 大会議室
  参加者数:約30名(京都大学教員、学生、海外招聘者)
  内容:履修学生によるインターン研修の成果報告、関係者間の意見交換

<講演>2009年3月2日 (月)
  会議名:「G-COEエネルギー・セミナー」
  場所:京都大学工学部2号館
  参加者数:約30名(京都大学教員、学生、海外招聘者)
  内容:プログラムリーダー藤井教授による講演「環境マネジメントリーダー拠点形成紹介」

<講演>2009年1月28日 (水)~29日(木)
  会議名:「京都大学グローバルCOEシンポジウム - 地球温暖化時代のエネルギー科学拠点 - CO2ゼロエミッションをめざして」
  場所:京都大学百周年時計台記念館(京都大学吉田キャンパス)
  参加者数:約100名(京都大学教員、学生、研究者、政府関係者、海外招聘者)
  内容:プログラムリーダー藤井教授による講演「実践型アジア環境リーダーの育成教育

<事業紹介・ワークショップ後援>2009年1月20日 (火)
  会議名:「第2回地球環境学堂グローバルCOEワークショップ)」
  場所:京都大学吉田キャンパス
  参加者数:約30名(京都大学教職員、学生)
  内容:学内におけるベトナムをフィールドとした教育研究連携のための情報交換・ネットワーク構築

<事業紹介・ワークショップ後援>2008年12月18日 (木)
  会議名:「第1回地球環境学堂グローバルCOEワークショップ)」
  場所:京都大学吉田キャンパス
  参加者数:約30名(京都大学教職員、学生、海外拠点教員)
  内容:学内および海外研究協力者へのEMLプログラムの紹介、研究教育連携のための情報交換

<事業紹介>2008年11月26日 (木)~28日(金)
  会議名:「第8回JSPS-VAST総括セミナー」
  場所:JICA大阪国際センター
  参加者数:約30名(大学教員、学生、留学生、ベトナム関係の研究者)
  内容:ベトナムの環境マネジメント教員や研究者への事業紹介

<事業紹介>2008年11月24日 (月)
  会議名:マヒドン大学工学部土木工学科での特別講演
  場所:マヒドン大学工学部
  参加者数:約20名(マヒドン大学の教員、学生)
  内容:マヒドン大学教員・学生への事業紹介、留学生受け入れの説明

<事業紹介>2008年11月19日 (水)
  会議名:国際会議「Sanitation Options in the Asia Pacific」
  場所:ベトナム・ハノイ市
  参加者数:約135名(一般および開発途上国の環境問題に携わる専門家)
  内容:ポスター発表によるEMLプログラムの紹介および広報資料の配布

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